現実と妄想⓵
言葉は虚しいと書きながらも
ごちゃごちゃする頭の中の掃除には
書くしか無い
10/09☜頭の上部1/5が切り取られた人間が登場
10/10☜小ぶりだが造形的にも色彩的にも
美しいCAKEを結局食べるハメに陥ったか
と言う瞬間に目覚めて居る
10/11☜此処でもまた結局COFFEEを
飲むハメに陥ったか
という瞬間に目覚めて居た
そして
10/12☜かなり特別な夢
体長3M程の灰色のTIGER?LION?
はたまた猫科犬科混合?
見た事のない獰猛な動物数頭が
私の居る大きな家屋の中に入って来る
やっぱり灰色の虎猫数匹が
必死で逃げ込んで来て…
夢の中で
私は安全だと確信出来て居るんだが
やはり怖くて引き戸を閉め隙間から
外を伺って居る所で目覚めた
引き戸上部が障子なのがなんとも不思議だが
場所は日本と解る
*
先週には沢山の絵のFILEを捲りながら
どう考えても目標達成出来たんだと
確信して居た
その時の気分は高揚と言うモノでなく
自分の目的地は
こう言う場所だったんだと静かに味わう感じ
と
同時期に体調不調加速し
情熱暴走が停止させられ
数々の恋愛TAROT READINGからの
卒業と同時に
EMOTIONALの嵐の中に居た時には
見えなかった人間恋愛模様を
取り巻く悪魔社会的な人間生理的な背景が
ズバッと見えて来た感じ
*
繊細な物語が紡がれて居る事実に
気が付くか付かないか⓵
を書きたかったのは
何気なく見知った事柄に
連続性があり
気付きが加速して居るから
外界と距離持つ
私の様な生活で無ければ
絶対に気が付けない筈
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