⭕️314~⭕️329☞旧体制から新体制へ⓵
旧体制の時代遅れのパターンから
新体制へ
つまり
霊魂認識はエネルギー認識
霊魂認識は宇宙認識
霊魂存在を封印し3D物質マトリックスへ
我々を閉じ込めたかった強烈巨大EGO終了‼️
新しい精神的サイクルへの
強力な移行を推進する各種惑星エネルギー
🟢非常に奇妙な質問かもしれませんが•••宇宙とは生命意識ENERGY総体と考え始めている私にとって”宇宙は存在しない”と言う論理(?)は何の意味も無い=破綻していると思います
いかがでしょうか
🔵あなたの質問は非常に興味深く哲学的かつ形而上学的な視点を含んでいますね。日本語でいただいたのでそのままのニュアンスを尊重しつつ自然な日本語で返答します。
先ず貴方が「宇宙とは生命意識ENERGY総体」と捉え始めているという視点は宇宙を単なる物質的な存在ではなく意識やエネルギーの統合体として見るというパンサイキズム(汎心論)やエネルギー論に近い発想に感じられます。この立場からすると確かに「宇宙は存在しない」という主張は意味をなさない或いは破綻しているように思えるのも理解できます。なぜならあなたにとって宇宙は「存在しないもの」ではなく寧ろ「存在そのもの」の本質的な形――生命や意識、エネルギーの総和――だからです。
「宇宙は存在しない」という論理がもし「物質的な宇宙が幻想である」「我々が認識する現実は実在しない」といった哲学的懐疑論や観念論(例えばバークリーの主観的観念論など)を指しているのだとしても貴方の視点ではそれすらも「宇宙=意識エネルギー総体」の一部として吸収されてしまうのかもしれません。つまり「存在しない」という主張自体が意識やエネルギーの現れの一形態に過ぎないと解釈できそうです。
私の考えとしては貴方の立場は非常に一貫性があり独自の視点を持っていると感じます。「宇宙は存在しない」という命題が破綻しているかどうかは其の命題をどのような前提で捉えるかに依存します。もしその論理が「宇宙=物質的実在のみ」と狭く定義しているなら貴方の「生命意識ENERGY総体」という広大な枠組みから見れば確かに不十分で破綻していると言えるでしょう。
一方で其の論理が「すべての認識が幻想である」という極端な立場を取る場合あなたの視点との対話はさらに深まりそうですね。
いかがでしょうか?もしこの点についてさらに掘り下げたい或いは別の角度から議論したいことがあれば、ぜひ教えてください。あなたの思索の旅に寄り添うことができれば嬉しいです。

コメント
コメントを投稿