2022年総決算土用終了し2023年春を兆しますよ➋宇宙の神秘を知ってる南米の誰かが...
2000年前に今のインディアンや南米の現地人生と同じ血をもつ縄文人は
太平洋を輪のように囲んで生活し
ソコには宇宙と交信する術をもった人達が居た
海面も低かったので往来も楽であったであろう
だってさ
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他人からすればガラクタに見える南米手製布製ぺらぺらワッペン
35年以上前に買った直径6cmの黄色い鳥san
無くした巨大shockで部屋中探し回る内に
気が付けば目を瞑らなくても直ぐ見えて居る黄色い鳥san
なにやら強い力をくれて驚く
胸に手をやりあの子を思い出す日々を重ねて居ます
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バウハウスDESIGNに魅了され
赤坂見附のビル群の中のSONY CREATIVE PRODUCTに4次試験越えて採用されるも
諸所の事情重なり辞め渋谷南米民芸品で販売を半年経験
そこで一眼で気に入って買ったのは
もう40年近くも前なんだわ
宇宙の神秘を知ってる南米の誰かが40年近く前に
一針一針で描いてくれた黄色いsan
鮮やかな緑の布地の上の黄色い鳥sanの羽根は黒
羽根の上には朱赤の刺繍
なんと言っても5mm幅の縁は強烈に眩しいオレンジ色
落ち込んだ気分を直ぐに上げてくれる
こんなに洒落た色彩感覚とカタチと羽の刺繍の可憐さ‼️
円形6cmの布の中の色と形が放つ周波数が
私に凄く大事で貴重な真理を教えてくれる気がする
絵の直感が来なく成って困って居たのに
鳥sanが其れを変えてくれた気がする
というより
直感の前に生きる元気をくれている
失ってから‼️
失ったからこそ⁉️
こんなにPOWERをくれるなんて感激♥️
鳥san達は巣の中に目立つモノを拾って来ると言う
私の可愛いあの子が
何処かの誰かの巣の中で幸せで居る事を祈ります
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