いろいろな事を経験し乍ら私達はどんどん変わって行く➋日本語生徒の珮婕san
実は昨日南門市場を出たら
台北の住居ビル1Fの有機食品の店が目の前に有って
ビックリした
早速行ってみたら
店内は似た感じで近いうちに買いたかった蜂蜜が有った
ああああうれしい
*
結局
その店の珮婕sanに日本語を教えることになり
0215水曜日が第1回目になりますね
*
南門市場の卵の店で教えてもらった祝日を
いまGOOGLE検索しているが見つからない
市場の方々は旧暦を当然の様に使っているんでしょう
これがリアルライフ
ここにも
NWOがGOOGLEを使って暦を変えて来た歴史がよく解る
もちろん
市場の方々が愛用のappも多量にあるんだろうけど
いまの私には探せないし使えない
珮婕sanにいろいろ教えてもらえそうだわ
*
さて
今朝はTOKYOのMs.Sから以下のLINE
↓
貴方が言う若い男がついてくる意味わかったような気がする
ココには沢山の男子大学生がいるのだが
なにか近寄ってきて話しかけるのよね
お母さんがほしいんだねやっぱり
*
そうなんだよね
珮婕sanは先ず私のGreenPantsが素敵だと言った
それから
私の顧客LISTのDATAから私が買って来た商品の話になり
それから日本語の話
そして私が台北で日本語を教えて来たと言ったら
目が輝き出しLINE交換したとき
画面の私の絵を見て歓喜の声をあげて喜んでいる
やっぱり
キレイなものカワイイものが大スキなのよね
そりゃそうよね
一歩外へ出れば
古びた街の埃っぽい歩道で
偉そうに御茶してる爺達
うんざりするわよね
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